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【フィリピン・セブ島海外不動産投資】月3万円で南国セブ島に別荘が持てる夢のようなタイムシェアプラン

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『別荘』甘美な言葉です。
『別荘』という響きだけでお金持ちになって気分になりますよね。

同じ世代の友達やかわいい女の子の前で「俺は別荘を所有しているだぜ!」と言いたい。
男の夢ですよね。
憧れます。

しかも「海外の別荘」ですと国内に比べて、さ・ら・に注目度、話題をさらうことは間違いないですよね。

「海外に別荘持っているだぜ」と友達に言われたら、「連れて行ってください」と土下座してしまいそうです。

キャバクラのお姉ちゃんに「海外に別荘持っているだぜ」といったらそれだけでも口説き落とせそうな武器になりそうです。

実はここだけの話、
そんな海外に別荘を持てる「海外不動産投資」案件があります。

フィリピン・セブ島でゴルフ場付帯のリゾートコンドミニアム「The Woodlands Resort Communities」のタイムシェア利用権販売がされます。

海外不動産投資を考えているアラフォーは聞き耳を立てる話ですね。

得に海外旅行好きな人で頻繁にフィリピン・セブ島へ行く人は
かなりお得な内容になっています。

しっかりと現地の不動産登記書も発行されますので、低価格で海外不動産を所有することができる財テクでもあります。

同世代で海外不動産投資をやっているお友達、知人は見つかりますか?
きっとほとんどいませんよね。

この「海外不動産投資」案件をちょっと話してみるだけでも「すごい!そんな話があるんだ!」と話題になりますよ。

今話題沸騰のタイムシェアとは

一年を52週に分け、週単位でリゾートマンション・ホテルなどを購入することができる「新しい別荘の買い方」です。簡単に言うと、タイムシェアとは「別荘を期間限定で持つ」というものです。物件はホテルと比べて2~3倍の広さのあるコンドミニアムタイプが主流で、キッチンや洗濯機、乾燥機その他、各種設備が整った「別荘」ならではの暮らしが楽しめます。

一度購入すれば施設の維持費を除いて、宿泊費は毎回タダですので、中~上級ホテルを毎回バケーションの度に利用することを考えれば、タイムシェアの価格は断然経済的です。

タイムシェアは不動産を所有するということになるため、資産的な価値も生まれますので、子供や孫の代へ相続することや、他者への貸し出し・売却という手段もあります。

タイムシェアは期間限定で不動産を所有できる権利のこと。

一年は52週です。
1年の内、1週間分の時間の不動産を購入する不動産リゾート共有システムで、
52人のオーナーで分けて不動産を所有することになります。

この不動産タイムシェアにはメリット・デメリットがあります。

不動産タイムシェアのデメリット

あなたは毎年フィリピン・セブ島へ行きますか?

タイムシェアは不動産を買うので、「不動産管理費」が毎年発生します。

ダイビングが趣味で、毎年毎年欠かさずセブ島へ旅行に行く!など強力な理由があれば、宿泊費もかかりませんし
お得ですが、数年に1回程度だとホテルに泊まったほうが安上がりだったという結果にもなります。

特に一人でセブ島へ旅行へ行くのであればホテルのほうが便利で安上がりという投資する意味が自己満足でしかなかったということにもなりかねません。
家族ができて複数人で、タイムシェアした物件へ行くのであれば十分元は取れます。

不動産登記書も発行されるので相続・売買が可能な反面、
売りたい額で売れないのもタイムシェアのデメリットです。

タイムシェアのデメリットでもある「期間付き」
もし、タイムシェアした物件を売りたいと思っていても、
一定の期間しか使えないわけですから、この期間に使えない人には売れません。

治安の問題もあります。
フィリピン自体の治安は首都のマニラでもそれほと良いとは言えません。
今後フィリピン政府の経済発展によっては、治安がよくなったり悪くなったりどちらに転ぶかは誰にもわかりません。

治安が悪くなれば、安易に旅行へいけなくってしまいますよね。

不動産タイムシェアのメリット

デメリットにくらべてメリットはやはり輝かしいものがあります。
海外ホテルのオーナーというステータスは魅力的ですよね。

  • 52人のオーナーで分けて不動産を買うことになるので、初期費用が200〜400万円と安くすむ。
  • コンドミニアムタイプの物件の場合には、家具・調理器具があるので、家で生活するように別荘で過ごせる
  • 自分が購入している期間が、使えない場合に他人へ貸すことができる。
  • 現地の不動産登記書も発行されるので相続・売買が可能。
  • セブ島へ毎年旅行するなら、宿泊費が浮く。
  • 不動産オーナーとして自慢できる

フィリピンのセブ島とは

フィリピンのセブ島の治安

フィリピンのセブ島は日本から約5時間で行けるリゾート地です。
外務省の海外安全ホームページのガイドによれば

フィリピンセブ島の危険レベルは「危険レベル1」

海外安全ホームページ: 危険・スポット・広域情報

ちなみに他の国は
ロシア:レベル1、
インド:レベル11〜2
カンボジア:レベル1
アフガニスタン:レベル4
といった指標になっています。

イギリスの経済誌エコノミストが出している世界平和度指数ランキング(2013年度版)では
世界6位に日本、世界132位にフィリピンとなっています。

フィリピンはリゾート地以外の利用として、
英語の語学留学などでも盛んです。

フィリピン自体の治安はまだまだ不安定ですが、
リゾート地セブ島はマニラよりは治安が安定しています。

しかし日本と比べてしまうと圧倒的に治安が悪いので、
海外地で過ごすのだという対策は必要になります。

なぜ、今フィリピンが注目されているのか?

フィリピンが海外不動産投資に注目されているには理由があります。

・2018年ビジネスインサイダージャパンが定めた今最も投資に適した国トップ20で1位を獲得!
・日本からわずか4時間半で行ける距離!
・出生率3.11人、平均年齢21歳という人口の爆発的な増加!
・物価が安いので、低価格で不動産が所有できる!
・マリンアクティビティの充実!
・語学留学が盛んに行われてるので英語の学べる環境もあり!

フィリピンのセブ島の魅力

フィリピンの治安は怖いものがありますが
この不安定さを吹き飛ばすだけのリゾート地としての魅力がセブ島にあります。

  • 一年中過ごしやすい
  • 美しい海
  • 好アクセス
  • 物価が安い
  • 語学留学盛ん
  • 立地
  • 親日国
  • ビザの取得が簡単

フィリピンは観光地ですので透明度の高い美しい海以外にも遊べるスポットはあります。

ゴルフ場でゆったりゴルフ、ダイビングスポット、南国リゾートで食べるディナー、ホエールウォッチング、リゾートスパ、マニラまで言ってフィリピンカジノを楽しむなど
海外旅行のアクティビティを様々楽しめます。

今回のフィリピン・セブ島でゴルフ場付帯のリゾートコンドミニアム「The Woodlands Resort Communities」のタイムシェア利用権販売は
タイムシェア以外にも様々な特典があります。

①空港から宿泊先・ゴルフ場への送迎付き !
②毎年7日間は無料で宿泊可能!
③プレビルドで先行者利益も取りながら、完成まではデベロッパーの自社コンドミニアムに宿泊できる!
④年間7日、ゴルフのプレーフィが無料!
⑤滞在している間、希望すれば1日2時間英会話レッスンが受けれる!
⑥タイムシェア利用権は不動産登記されるので相続・贈与が可能!
⑦物件完成後にリセール(転売)していただくことも可能!
⑧ハワイのコンドミニアムに比べて圧倒的な低価格!
⑨デベロッパーはセブ島でNO.1の建設会社「DUROS LAND PROPERTIES INC.」なので安心!

セブ島タイムシェア「ワクテクトナ」

2020年にグランドオープンを予定している
セブ島に別荘が「月30,000円」で持てるプランです。

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